リビング形をあまり気にしなかったた配置に困っています

私は注文住宅で、全てにおいて一から自分でお願いして作ってもらいました。

家を建てるにあたって私の希望は沢山あったのですが、その中の1つにリビングダイニングの大きめのLDKを希望だったんですがその中でもダイニングとリビングが分かれて見えるような形がいいとお願いしました。

すると設計士さんは要望通り大きい1つのLDKなんだけれど1つひとつが分かれてあるような図面を持ってきてくれました。

それを見たときはとても良いなと思いその通りに作って貰いました。

しかしいざ受け渡しも完了して家具を買いに行こうとするとソファーの置く位置が定まりませんでした。

私はソファーにも座るけど下にも座ってソファーに寄りかかりたかったのに角が上手い感じにいかず寄りかかるとズルズルとズレていくのです。

ネットでその為のズレないマットのような物を買ったのですが、ソファーに高さがあるとなんだか圧迫感がありいい案がまだ見つからずソファー無しの生活が3年も続いています。

家を建てる際には、間取りはもちろん自分の思い通りにするのは当たり前なんですが間取りをもらったとき生活をどんな風にするか1つひとつきちんと想像して設計してもらうことが大切だなと思いました。

PRサイト:朝霞市 注文住宅

窓の大きさをあまり重視しなかったため1階リビングが暗くなってしまった

南向きの土地で遮るものもなく、当然陽当たりも良いので必然的にリビングも明るくなるものと考えており、窓の大きさを重視しなかったため、特に1階リビングが暗くなってしまった。

西側にも窓を設けるか、吹き抜けを作っていれば明るかったのではないかと思っている。

今みで住んでいた家がマンションだったために、1階が2階よりも暗くなるということを知らなかったのも失敗の一つの原因である。

意外と窓の小さな2階の部屋や心配していた北側の部屋の方が明るい結果となっている。

また、朝と夕方での日の入り方も考えるべきだった。

朝は比較的明るいが正午を過ぎると暗くなってしまう。

これはリビングを東に、玄関を南西に出っ張って作ってしまったことが原因である。

正午を過ぎると玄関の出っ張っりでリビングの掃き出し窓が影になってしまっている。

設計士との打ち合わせで採光についての時間をとり、シュミレーターを使ってわかりやすく提案してもらえる住宅メーカーであれば、このような失敗は少なく済むのではないかとも思う。

もし次回家を建てることがあれば、土地の陽当たりの良さだけに安心せず、部屋に注がれる光の量まで十分に考えた上で設計していきたいと思う。

管理人のお世話になってるサイト>>>>>伊勢崎市の注文住宅

風邪や高熱を出した時はノーシンACを服用してます。

ノーシンACの成分は風邪の処方箋として一般的に処方されるロキソニンやボルタレンとほぼほぼ一緒なのがまずメリットの一つです。

社会人になるとどうしても仕事に穴を空けられなかったり、世間体を気にして風邪程度、微熱程度なら出社しがちであり帰宅時間も遅くなってしまうため
いちいち、病院へ行き受診を経て薬を処方してもらうということが困難になる場合があると思います。

その場合、一時的な応急処置として薬局その他で市販されているノーシンACは重宝されます、これがメリットの二つ目です。

成分的にはほぼ同一なので効き目は間違いなく仕事に穴を空けられない前日や当日の朝や昼等に購入し服用すれば数日は耐えられると思います。

また、これは個人的な意見ではありますが病院等で処方されるロキソニンやボルタレンといった薬だと副作用としてすぐ眠くなったり腹痛が多発する場合があります。

前述したとおり成分的には一緒です。

しかし、市販されている為成分が多少抑えられて作られている為副作用については考慮せずに服用できるのがメリットの三つ目となります。

処方されている薬とほぼ同一の成分でかつ市販されている為、薬局等で購入が容易にでき体への影響が少ない。

この三つがおすすめする理由です。

もっと詳しく⇒薬エクスプレス

リビングから上がる階段にしました。音が丸聞こえで後悔しています。

リビングから2階に上がるように、リビングに階段上がりがあります。子供が思春期になった時でも、自室に行く前に顔を見れるようにと思ったからです。

しかし、いざ暮らしてみるとリビングの声が階段に響き、2階の部屋にいると、普通の話し声でもリビングで何を話しているかわかるくらいです。

反対に2階の音はそんなに聞こえないのですが。

リビングからの音は、びっくりするくらい大きな音に聞こえます。

まだ、子供が小さいのでいいのですが、思春期になると「五月蝿い」とイライラされるだろうなぁと思っています。

秘密の話も聞こえてしまいますので、子供の話やお金の話などは気を付けないとと思います。

また、冬は暖気が、夏になると冷気が階段から2階に逃げてしまい、光熱費がかかります。階段にロールスクリーンなどを取り付けられるようにしたら良かったと、後悔しています。

今は手すりがついてしまっているため、ロールスクリーンが隙間なく取り付けられないのです。

音の問題や、光熱費がかかるというのは住んでみないと分からないので、目で見えないほど情報ほどしっかり収集するべきだったなぁと思います。

次建て直しするときは気を付けたいですが、もう建てることはないでしょうね。

もっと詳しく⇒足利市の注文住宅

2019年に39歳を迎える、会社経営夢猫マリコです。

20代の頃に思い描いていた将来のキラキラした夢も希望も、今では遠い過去。

女だからって舐められたくなくて、役職に付くために仕事でいっぱいいっぱいたった自分。

30代は楽しかったけど、喧嘩ばかりだった旦那とは離婚も経験し、マイホームとさよならした。

子供がいなかったのをいいことに、自由に暮らしていたら周りの友達とも合わなくなって、仕事にのめり込んで過ごしてきた結果、残ったのは親の介護や将来の不安、使い道もなく溜めっぱなしの貯金だけ。

アラフォー独身貴族ともなれば、仕事でも恋愛でもスイもアマイも経験した成熟した1人の大人。

それなのに、素敵な人との出会いはうん十万もする結婚相談所にいって結局金で買うしかないのだろうか。

人生の残り半分をどうやって生きるのが幸せなのか考察中。